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☆ 100%完了 ☆



2011年の普オンリー記念アンソロの普墺です。
これでヘタ関連の原稿は出し終わりました~お疲れ様でした!
4年くらい前の話になりますが、アンソロ原稿やゲスト原稿を
同人誌にするかネットにあげるかを拙宅でアンケ取ったんですよね。
その結果を受けて続けて一気に更新する予定だったのに遅れてしまい…
アンケに参加してくださったみなさんからすら忘れてそうですが
あーやっと出したんだと読んでく下さった方いらしたら、有難うございました~

で、この漫画はWW2普墺です。1コマ目のアレをギリギリにして説明してあります^
ルートの上司のせいで兄弟家に幽閉されやる気をなくしている墺を見て、
俺がかつて叩きのめしたのはこんな目をした奴じゃなかったはずだぜ!的に
不器用に奮い立たせるギルベルトの図ですが、描きたかったのは
文化的教養が高いギルベルト設定と、兄と墺の言い分よりも
任務を時間通り遂行することしか考えてない兵器Lです^^
あとなんかコメントが病的でした。これは主催者様もあれでしたね…
gmu5.jpg

私の普墺観を一言で述べると、SSです。
ヴァッフェンとかアルゲマイネとかは関係なく、サド X サド の略。
ちなみに東西もSS。英独とか丁典もSSです。攻とか受じゃないです。
強い者と強い者が凌ぎを削り合うような、緊張感が心地よいCP。
いつも揉めているように見えて、互いの力を認め合っています。
普は墺の最盛期も、翳っていく様も、とどめを刺した時の感触も
すべて知っているので、独墺にはない深みや凄みを出したくなりますね。
しかし普墺、ギャグにするとなぜか肉体関係ネタばかりになるのが
MJ七不思議として今も謎に包まれています。

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