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今頃だろうと色褪せない

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去る7月19日にさぶろうさんに頂いた誕プレを飾っておきますよ!!!!!!
羅ゲル領で史実重視の熱すぎる考察とイラストを展開されていて
私のスタイルに近いものを感じていたので、フリ仏というもはや
(MJに)えらばれし者しか描きこなせないものをお願いしたところ…
ちょっとね…この… 見ちゃった感。
見てはならないプチトリアノンでの夜の逢引を見てしまった感がすごい。
フランシスにとってはフリッツもまた接待相手にすぎないからこの表情なのに
フリッツの目はそうはいかないと野心的なものを感じさせる素晴らしい描写。
そして私は昔っからその、あのー、これね。軍人が手袋をはめた手で
受キャラを触る描写も看過できない性質でしてね…これね!
もう…恋だの愛だのなんかじゃない、駆け引きと欲望と打算に満ちたフリ仏を
的確に危ないイラストに纏めて贈ってくださったさぶろうさんが好きになりました。
ほんとう、もうすごい嬉しかった…ずっと彼らの小さな話し声を聞いていたい。
私生活があれすぎて遅れてしまいましたがもちろん殿堂入りですよ!!!!!!!!

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