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Premier impression

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若仏は同世代の西よりませてて最初はちょっと見下してる。
言葉のセンスが悪いとか教養がないとか取り巻きが卑しいとか言って。
上流階級の裏事情を10歳そこそこで知り擦れつつあった若き彼が
自由に生きる西に大いに影響されるのは近い将来の事…

兄ちゃんの喘ぎ声満載CDが我が家に咲いています。
流れ的にネタ歌かもしれないけどトレビアンよりパリが好みの曲調。
曲の入り方もいい。右、左と華麗に手を広げる様が目に浮かぶ…
勿論ショータイムのマゾめいた台詞にも胸を打たれました。
本人は熱い語りのつもりでも声が裏返ってるあたりヘタンス。
ブローニュの森とか…巌窟王のフビンツをおもいだしちゃうよ。
そしてドラマの兄ちゃんがとても明るくフレッシュで現在との違いが
兄ちゃん専用の哀愁漂うピアノBGMと相まって逆に泣けたので
上の落書きとよくわからない妄想に繋がったわけです。
西仏でなく仏英でしたねでも仏英も好きというかのんたん可愛い///
「可愛くね~の」て語調が激しく愛に溢れていて泣けました。
そもそも髪を整えてあげるなんて超奉仕的な行為じゃないですか。
メイドが仕える主にやる事だよ!優しすぎるよあの男…
西の褒め方はもっとやんわりしてるのかとおもっていたら
超投げやりで爆笑でした。あんな露骨に冷たい印象の褒められ方で
舞い上がるほど喜ぶにいちゃん…くやしいっでもかんじちゃう、か。
兄ちゃん兄ちゃん言いすぎてTwitter分析グラフが偏りまくりです
名称未設定 1
※パティシエと赤とんぼも兄ちゃんの話

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